江戸時代から続く東京練馬区加藤農園 東京23区内産の完熟いちごをお楽しみください!

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<東京のいちご>加藤農園について

東京の住宅街の真ん中に江戸時代から続く農地があります

加藤農園の畑は東京都練馬区にあります。
その歴史は古く、江戸時代から200年近く代々続く畑です。

いちごの栽培のほか、
大根、人参、さつまいも、トウモロコシ、オリーブなどの
野菜や果樹を少量多品種で生産し、
畑の一部ではミツバチの養蜂も行っています。

収穫した野菜・果樹は都内の飲食店におろしたり、
マルシェやファーマーズマーケットでも販売されています。

「味が濃くて美味しいと感じられる野菜作りをめざしています!」

1982年生まれ。加藤農園の農園長。
畑での農業イベントの開催、
地元練馬でのマルシェの
企画・運営、加工品の製作など、
新しい農業の形を模索している。

2013年9月号 ソトコト「東京の住宅街の真ん中に江戸時代から続く農地が」
2013年11月21日放送 テレビ朝日スーパーJチャンネル「都内にも!"絶品食材”大集合 幻の極上イモ」
2015年8月18日放送 日本テレビnews every「涼感!夏の水辺ランチ 練馬野菜でイタリアン」
2015年9月30日放送 NHKひるまえほっと「田崎真也さんと味散歩 ~東京 練馬区~」
2016年5月16日放送 テレビ朝日じゅん散歩「知られざる新名産!練馬のイチゴ」
2017年1月7日放送 BS-TBS夕焼け酒場「加藤農園で野菜の収穫体験」